「ゆとりですがなにか」「なくもんか」など映画監督として第一線で作品を撮り続けている水田伸夫さんが講師を行う俳優に向けたワークショップの特設公募サイト。《現場で生きる監督から現場で生きる技術を学ぶ》をコンセプトに、監督自身の芝居への実直な姿勢を表すよう無駄を排除したシンプルなサイトを作成しました。
▲監督メッセージをトップに配置して、下に募集条件やスケジュールなど情報をまとめておくことで役者を志す熱意ある若者たちの感性に訴えかけるデザインです。